倉式コーヒーサミット ^^

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のんびりとした日中、久方ぶりにファン?の集い ^^
ここはちょい前に夜中に立ち寄った喫茶店...
喫煙コーナーが広々ととってあるスモーカーに優しいお店♪
コーヒーも割安☆
ちょうど3人座れるテーブルが空いててラッキー♪

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金沢カレーってのにしたけど...ここのカレーは女性向き~...甘い !! Orz...
そんなランチ& coffee を交えてのだべり会 ^^
いっぱいいろんな話をしすぎてほとんど覚えてないわい...^^;
シンクロなんだろか...彼もマルガリータになってた!!
その理由も尋ねたはずなんだけど...何だったけか...^^;
たしか、髪を切ってもいいという許可が得られたってなことを聞いたような気がする...
まだ、思い出せるってことはボケちゃいないよう...^^;v

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彼の断髪式...断頭式みたいだなぁってみなで大笑い ^^

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オーブ(Orb:写真に写り込む小さな水滴のような光球。オーブ現象、玉響(たまゆら)とも。...wiki より)っての...?
わたしゃ知らなかったけど...こんなの初めて見た !!
彼の右肩の方にもうっすらとしたちっこいのが写ってるのがわかりますか?

*調べてみたけど...^^...小さな埃などのピンぼけとして写るらしいのよね ^^;v

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某神社の守り神らしい...^^
わたしにゃよくわからねど...Orz...

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帰り道混んでるもので...横道Uターンルートを考えて走るも...迷子になりそうになったり...^^;;...
けっきょく、信号を待ってても同じくらいの時間かかってしまった...
急がば回れってのは間違ってるかも知んない?...^^;...

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コメント

No title

スモークマン
>詠子さんへ ^^
わたしもそれ購入してます...but...
積ん読状態...^^;...
一日が76時間欲しいし、頭も体も3個欲しいってわかりますでっしょ ^^...Orz~

No title

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「カミとヒトの解剖学」というのも発見☆
私向き?…おもしろそう♪

「唯脳論」と、前にチェックしてたブライアン・ジョセフソンさんの「科学は心霊現象をどうとらえるか」というのも読んでみることに。。。

ん~…………速読、マスターしたい…(^_^;

No title

スモークマン
わたしは...「唯脳論」で彼を知ったんですよ ^^
たしか、この本で「脳化社会」って言葉が初めて使われたんじゃなかったかなぁ...最近は「都市」って言葉を使われてるみたいだけど...
レビューじゃなくって、本自体を呼んで欲しいと思ったもので...^^;
彼の本読むと癒されちゃうんですよ ^^...Orz~

No title

-
原典というと…やっぱり「唯脳論」でしょうか?
「バカの壁」は、2003年の流行語大賞にもなってたんですね!!
私はなんで知らないのかと思ったら、長男が生まれた年できっとそれどころではなかったんだと…(^_^;

また折を見て読んでみたい思います♪(^-^)

No title

スモークマン
わたしには、刺激的で面白く感じてる本です ^^
精髄をつかみ切れてないからコメントできかねます...^^;...Orz...
読了できてなかったし、何回か読み直してみたいと思ってまっす☆
養老さんのファンとしては、彼の著作(原典)にぜひ目を通して欲しいです♪

No title

-
無思想の発見☆…レビューを読んで…。
思想と宗教がリンクしあってるなら、
日本は完璧な無宗教国じゃないんじゃないかなと。
後期高齢世代はその9割が住でる管轄の神社の氏子になってて、同時に先祖代々の菩提寺の檀家になってます。
お墓参りにも必ず出向く人が多いし…。
世代交代のあとはわかりませんが…。

思想と世間は補完し合う。
個人の思想の反映が世間を表してると思う。でも世間は結局は幻想のようなものだから、その人が黒にみえれば黒だし、白に見えれば白に。真の世間というものはなくて実体の無いものでは?

わかるのは、その人の思想を知れば、その人の人となりがわかることかな?

…とするなら養老さんこそ、無宗教の信者で、養老さんの思想を世間のみんなにシェアすることで、世間を補完させたいのかも?

養老さんと同意見で嬉しかったのは、「自分が変われば周りも変わる」という考え方…

…養老さんも愛煙家なんですね~☆

私は氏神も菩提寺も意識してるから、カンペキ無宗教とは言えないかもです…(^-^ゞ

No title

スモークマン
本の名前は...「無思想の発見」でしたぁ...^^;
だいぶ前にまとめ買いしてたのを学会の行き帰りに読んでて...
but...読了できてない気がしてきた...いつものことながら...中途半端読書...Orz...

No title

-
「無宗教の宗教」…私はそのポジションなのかも☆
養老さん♪やっとお名前とお顔が一致しました☆

読むものがどんどんたまってきてます~(;^_^A

No title

スモークマン
人が何を信じようが自由ですだ ^^
「無宗教という宗教」だったかな...
養老さんの本ちょい前に読んだけど...面白かったなぁ☆
「世間」と「思想」は互いに補完の関係だってプリンシプルを説明できないから...咀嚼できてないってことなんだけどね...^^;...Orz~

No title

-
私も信じてないですよ♪

私は科学も非科学も両方ともに。。。

今日はお天気もよく、腰痛も調子がよかった~♪…いつもこんなだといいんですが。。。(^_^;

No title

スモークマン
>詠子さんへ ^^
関心はありますよ ^^
ただ...ふむふむ...というしかないって感じかな ^^;
だって...信じてるものが違うと...何を信じるかってのは自由だから...
わたしも含めて...否定やら反論するものでもないし...Orz~

ちょい遊んできまっす ^^v

No title

-
…要は関心がないってことですね♪

極端な言い方をすると、好きなことなら世界中を敵に回してもやる…というのが人間の性…(;^_^A

そういやコーヒーにこれって銘柄がないなぁ。
さっきもいただいて帰りました♪ほとんどお茶のみフレンド。(実はダメです)
できたらブライトじゃなく、牛乳持参していれたいところ…(^_^;

No title

スモークマン
>詠子さんへ ^^
...「語りえぬものについては沈黙せよ」...ヴィトゲンシュタイン
ってことで ^^;...Orz...
わたしにゃ...「語りえぬもの」の範疇のことかな...^^;

コーヒーは...わたしも酸味は避けてます ^^
苦い方が好きね♪
なんといっても香りがいいわ☆
ものほんのブルマンをいまだ飲んだことないけど...^^;
コピ・ルアクってな希少豆の飲んだことあるけど...別に?...でしたぁ...^^;;...Orz~

No title

スモークマン
>11:12pmの鍵コメ様へ ^^
不可思議なる現象を、科学的に(合理的に)解明してもなおわからない・説明できないものってのがあるとしても...「今の科学で」という条件付きだからね...^^;...わたしゃ...その意味で科学至上主義かな...^^;..
それも、解釈の一つと言うだけ/その信者ってことね...Orz~

No title

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あ!オーブの写真のこの知人の方は、何か聴きながら瞑想してらっしゃる?…(・・;)

…なら呼んじゃったのかな?(^_^;
うちの子の集合写真にもこれより小さいけど、中に渦?がある似たようなのが写ってましたね~(^_^;
これに関しては、幽霊というより自然現象のひとつかな?…
話をコーヒーに…(;^_^A
豆にこだわりはありますか?
私は酸味が弱いほうがいいですね~♪

No title

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↓やっぱり死んだはずの人が、まるで生きてた時のように、目の前に立ってた瞬間じゃないかなと?幽霊って名付けたのかな?
私が見たおばあちゃんは背景から浮いてました。すごい違和感。これはもう物理か科学の世界?合成の世界?ワープしてきてる?って思いました(^_^;どこでもドアがほんとにあるとか?振り返ったら、後ろ姿が見えないといけないのに居なかったから。
ほんとに見える状態って体調にも影響あるようです。エネルギー、その人の振動数とかが、幽霊と合わないと体調が悪くなります。よくあるパターンは、身内の方とかが亡くなった直後に見えるようになるとか(^_^;
某タレントの方が、亡くなった友人がやって来て、幽霊になるには、湿度と電気のある条件が必要と言ってたって話してました。(^_^;

No title

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文献に残ってないだけで、原始の人の方がある意味知能が今の人ほど発達してないから、見えやすかったかも?何原始人だっけかな?
亡くなった人の墓を作って花をそなえたという?その頃には何か不可視の世界を肌で感じ取ってたのかも?言葉としては残せなくても。見える力には、第三の目って言うのもあり、眉間のところですね。私はここで見てるんじゃないかと。目をつぶってると、画像が見えたことがあるから。これは、目を開けても見えるんだけど、くるくる回るリングと赤紫の光の渦も。

No title

スモークマン

この世が、実数の世界で...あの世が複素数の世界なら...向こうからは見えてもこちらからは見えようがない(唯一、実数世界と交わる時のみ見えるはず...)ってなイメージはできるんだけど...

今までみたこともないものが見えた時、人はそれを「幽霊」と呼んだんだろか...見えた人にしかわからない...ふつうは3種類の錐体で3色の識別をしているけど...それが足りなければ色盲...過剰だとスーパービジョンってわけで...見れども見えずの世界がそれぞれあり得るわけだから...
自分に見えないから存在してないとは言えないわけなんですけどね...
Orz~...

No title

スモークマン
言葉が生まれた原初の頃の物語に幽霊が見えたってな話って残ってるんだろか...?...
途中から生まれたような気がする...
言霊信仰ってのも...謀略で相手を非業の死に赴かせた後ろめたさから、神様として崇(あが)めて、その祟(たた)りを封鎖できると思ったのですよね...本能だけで生きてる弱肉強食の動物の世界なら...いちいち祟られるなんて思ってたら狩りなんてできやしませんやね...^^
しかも...動物の幽霊ってのは聞きませんしね? あの世には動物はいないってことなんだろか...^^;...

No title

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枯れ尾花でない、本物も見てる人もいるってことかな…?
それは昔からそういう人がいたんじゃないかと。世界共通ですもんね、ゴースト…幽霊…キョンシー?(笑)…これはちがう?(^_^;

私担当の女性利用者さん。亡くなったお父さんにおんぶされたことあるってこの間言ってましたよ。お父さんの背中はあたたかかったとか。
でも降ろされたな…と思って目を離したすきに姿形もなく。二回ほどあったそうです。
子供の頃、暴走した馬に蹴られて足が悪いんでね、その方は。その馬はお父さんの所有してた馬。…償いなのかな? 秋の夕暮れの草むらで隠れて見えない溝に足をとられて歩けない…って思ってたら表れたとか。
これはご本人に直接聞いた話だからリアルかも…(^_^;
確かに夜空の星座の方が怖くないし、分かりやすいですね♪
…神話がイメージのもとになってるし、ロマンティック☆
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