大陸の本当の姿...^^

同じく...https://twitter.com/hiro_takeda より 引用 Orz〜

武田浩紀さんがリツイート
メルカトル図法と本当の面積
メルカトル図法00
これを地球儀で見たときの大きさが...
        ↓
メルカトル図法修法11
*地球の遠心力で陸地は赤道上と極地に集まるはずですわいねぇ ?
サーチしても、こんなことは触れられてないようだけど...^^;...
ただし、比重の重い方が赤道に...
so...水と比べたら明らかに陸地の方が比重は重いのでそうなるけれど、
マントルと比べたら陸地の比重は軽い...となると、マントルが赤道に、その上に浮いてる陸地は極地の方に...
そっか!! それで、陸地は南北に伸びてるんですね...^^...きっと!!
で、マグマは赤道近辺で噴火しやすいはずと予想...^^
but...下の図を見るとそうでもなく...環太平洋状に点在してる...^^;

画像:http://somin753.hatenablog.com/entry/2017/10/05/世界中で32の火山が噴火_さらに警告される火山が33_Ring_o より 引用 Orz〜
環太平洋の火山0002017年10月3日現在、世界中で32の火山が噴火しています。円は、過去24時間でM5.0を超える地震を表しています。地図を見てもわかるように、 Ring of Fire=環太平洋火山帯では地震や火山噴火が頻繁に起きています。
画像:https://ja.wikipedia.org/wiki/環太平洋火山帯 より 引用 Orz〜
環太平洋火山帯00環太平洋火山帯の成因はプレート・テクトニクス理論におけるテクトニック・プレート岩盤)間の相互作用によるものである。プレート同士が衝突している場所では、海洋プレートの沈み込み現象が起き、海溝を形作っている。火山および地震活動の主な原因がこの沈み込みであり、地球上の海溝の大半が太平洋を取り囲むように続いている
画像:https://ja.wikipedia.org/wiki/プレートテクトニクス より 引用 Orz〜
プレート境界00
プレートは、その下にあるアセノスフェアの動きに乗って、おのおの固有な運動を行っている。アセノスフェアを含むマントルは、定常的に対流しており、一定の場所で上昇・移動・沈降している。プレートは、その動きに乗って移動しているが、プレート境界部では、造山運動火山断層地震等の種々の地殻変動が発生している。プレートテクトニクスは、これらの現象に明確な説明を与えた。大局的なプレートの運動は、すべて簡単な球面上の幾何学によって表される。また、局地的なプレート運動は平面上の幾何学でも十分に説明しうる。3つのプレートが集合する点(トリプルジャンクション)は、それらを形成するプレート境界の種類(発散型・収束型・トランスフォーム型)によって16種類に分類されるが、いずれも初等幾何学で、その安定性や移動速度・方向を完全に記述することができる。

*つまり、マントルの動きが遠心力だけに左右されてるわけではないからのようですね...?

画像:http://www.ncsm.city.nagoya.jp/cgi-bin/visit/exhibition_guide/exhibit.cgi?id=S608&key=ま&keyword=マントル より 引用 Orz〜
地層構造000
地球の固体部分を「地圏(ジオスフェア)」と呼びます。地圏であっても、重力によって軽い物質と重い物質が分かれる現象が起こっている地球の内部も、軽い物質は上、重い物質は下、という層構造になっています。すなわち、上から、大陸地殻(密度2.7g/cm3)、海洋地殻(密度3.0g/cm3)、マントル(密度3.3g/cm3)、核(密度11g/cm3)です。それぞれの層が、地球の材料物質から分かれてできたこと(分化)を意味しています。誕生して間もない頃の地球はドロドロに融けていたため、軽い物質は上に浮かび、重い物質は下に沈んでしまったのです。 
画像:https://www.edu-network.jp/en/dl/web/point_pdf/hyoujunsst1.pdf より 引用 Orz〜
赤道00
画像:http://tryceo.otemo-yan.net/e665540.html より 引用 Orz〜
Olympic五大陸000
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