Coffee break の発祥は100年前☆

偶々見つけたわ ^^

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コーヒーブレイクの発祥は100年前
アメリカでコーヒーブレイクが歴史に登場したのは、20世紀の初め頃。いまから100年ほど前のことです。1900年頃、(第2次産業革命で労働者の権利確保が進み)多くの工場は、8時間労働制を実施し、労働時間の合間に休憩が設けられるようになりました。1960年代、全米自動車労働組合がゼネラル・モーターズ、クライスラー、フォードの3社と交渉した結果、12分のコーヒーブレイクが設けられました。
取り入れられた移民の習慣
近代化による労働時間の整備をコーヒーブレイク発祥の一因とする一方で、移民がアメリカにコーヒーブレイクの習慣をもたらしたとする説もあります。ノルウェーからの移民が多かったウィスコンシン州ストートンという街では、毎年8月に「コーヒーブレイク・フェスティバル」が行われています。記事によると、19世紀の終わり頃、この街のノルウェー女性たちはタバコ工場で働き、仕事の合間に自宅に戻って家事をしたり、コーヒーを飲んで休憩したそうです。それゆえに、ストートンは「コーヒーブレイク発祥の地」を謳っています。」
*タバコするってのは古今東西...心身のリフレッシュにゃ必須あるね♪
タバコもコーヒーも...コミュニケーションツールでもあるわけなのよね ^^v
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コメント

No title

スモークマン
>みぃにゃんさんへ ^^
苦みと辛み大好きなわたしゃ...コーヒー漬け ^^…
おかげで...歯もタバコのヤニだけじゃなく染まるそうな…^^;…
紅茶はとんとご無沙汰ですだ ^^;;
稀に,コーヒーが飲めない方がいらっしゃいますが…
カフェインのせいなら...どちらも似たり寄ったりだと思えるんですけどねぇ…?…Orz~

No title

みぃにゃん
珈琲と紅茶、似ていますが、難しいものです。
スモークマン先生、その時に似合った飲み物で、楽しんで下さい。
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