朝飯食べても食べずとも腹が減るのは何故ですのん?…^^;

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早起きできたときは、喫茶店でモーニング食べちゃうんだけど…
お昼にゃ腹減っちゃう...朝飯抜いてるときと変わらないっていうか
余計減るような気がしちゃうのって何故?
朝食抜きは脳卒中が多いってデータは...朝水分をしっかり摂ったグループとの比較がなされてんだろうか知らん?...単なる脱水で午前中に昇圧ホルモンで生じる血管の収縮と相まって起こるだけじゃないのかとわたしゃ思ってるんだけどねぇ…^^;…Orz
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コメント

No title

スモークマン

うちのネコは...メタボルタもいればチェリーのようにスマートなままのもいてる...いつでも食べれる状況にも関わらずよ…so...今注目されている腸内フローラってのも関係してるのかもしれません…^^;…?

いま、発表が終わったところですが...やっと空腹感を覚えるようになってます...脳はシンプルなようでも複雑なネットワークに影響されてるようね...そうそう神経性食欲不振症なんて病気は人間以外にもみられるんでしょうか知らん…?…Orz~

No title

スモークマン
>みぃにゃんさんへ ^^
動物は食欲しかり、睡眠よくしかり、性欲しかり...半ばオートマチィックに触発されてるのですよね...自分が望んじゃいなくても脳という臓器にプログラムされてる…^^...それに打ち勝てるのは強い意思の力?…
わざわざ断食する動物はいないし、マラソン走る動物もいないわけで...

おそらく単純なことで、血糖値が上がったら蓄え、下がったら食欲中枢が刺激されちゃう…(脳のエネルギー源はブドウ糖とケトン体だけなのよ...)いくら食べようが…but…1日3食ってのは...明治にイギリス海軍の文化を取入れてからだったようだと記憶してます…?
それまでは、1日2食だったわけで...でもさすがに途中血糖値が下がるんでしょう3時のお八つ時ってのがあったのよね…^^

No title

みぃにゃん
上から続く→(2):続き。
→我々農学部の範疇の動物(生理)学では、
草食動物は反芻動物以外は、常に食べたい方向があり、その系統の草食動物はウンコを何時と言わずに排泄します。
それに対して、肉食動物は、食べておなかが膨れると、じっとして自然(生態系・食物連鎖)の負荷は最小化する様に成っているみたいです。

スモークマン先生、
先生の飼いネコさんに聞いてみると、にゃ~んと賢く答えてもらえませんかぁ(^^♪
猫様は、よ~く解っておられます
だから、最近、ネコさんも太って困るとか、言う問題が生じますよね。

こちら“猫様の御飯の事”を、人間様が勉強したい場合は、農学部でも、獣医養成課程、獣医学科を併設しているか、同じ大学で学士入学させてくれる獣医学部でもないと無理でつ…(ーー;)

No title

みぃにゃん
生きていたら、おなかは減りますが、ある定時になるとおなかが減ると言うのは、医学部以上に詳しい方は居ないと思います。

最近は、農学部でも食品栄養専攻若しくは、食品栄養学科等の栄養士養成課程では『食欲と生理的腹ペコの相違』などの医学的な勉強も、CoMEDICALとしての学問として勉強するようになっていますが、
あたしらの時代は、栄養科学的側面が多く、余程“MEDICAL面を勉強したい人”以外は病院実習もありませんでしたので、寡聞にして知らぬままいます。
勿論、家政学部等の食品栄養専攻でも同じしょう。
一部の四年制医学部や医療学部の食品栄養専攻・栄養士(学士)養成課程か、どこぞの医学部付属専門学校で栄養士養成課程でもない限り、先生より詳しい方はおられないのではないですかぁ????m(__)m

ごめんなさい。
どうしても、500文字では書ききれませんでしたので、2コマ目に続けます→(2)へ続く
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