パナマ ゲイシャ♪

イメージ 1

そりゃどうも、ありがとうと言って頂いたコーヒー豆…
レアものらしいのね ^^
わたしがコーヒー党だからと何人かの一人に勘定に入れて頂いたようでありがたや、なんまいだぁ♪
スタバで去年これ1杯が2000円で売られてたんだ…
何にも知らなかった…^^;
知ってたら、むかし、コピルアクをTOKYOのホテルにわざわざ飲みに出掛けたように…
試飲必至だったかもね ^^
まだ誰からも感想が届いてないらしい…
フルーティらしい…
こればっかりは、わたしのテイストとのケミストリーだからなぁ…
今のマンデリンの豆がなくなったあとに味わいたいと☆
感激したらご報告しまっす ^^v

てっきり、日本人が絡んでるいかにものネーミングは…
産地の村の名前「ゲシャ」からだそうなのね…^^;…
紛らわしいぃ~「ゲイシャ」って世界共通語になってるから…
パナマとジャパンとのハイブリッドビーンズと勘違いする輩もいてそうな…^^…?


【ゲイシャ種とは】
1930年代にエチオピア南西部の 「ゲシャ」 という村で発見され、1950年代にコスタリカに持ち込まれた後、2007年にコロンビアに渡ったゲイシャ種は、栽培が難しく収穫量が僅かなため、世界的にも希少な品種として知られています。またゲイシャ種の木には、あまり多くのコーヒーチェリーが実らないため、栄養分が一粒一粒にいきわたります。これが他のコーヒーとは一線を画した華やかで複雑な風味につながり、世界中のコーヒーの中でも際立った存在となっています。スターバックスでは、2012年のコスタリカ産と2014年のパナマ産に引き続き、今回の「コロンビア セロ アズール」が3度目のゲイシャ種の発売となります。」
関連記事
スポンサーサイト



コメント

非公開コメント

トラックバック