木から落ちた猿…^^

イメージ 1
*思わず注文(衝動買い)したり…^^
まだ読んでないけど...下のような話じゃないはずね…?...

むかしむかし、樹木の上でぶら下がったり這い上ったりしながらささやかではあるけれど美味しい自然の恵みを享受して生きてた猿がいた
ところがその中に今でいうところのメタボっちゃってしまった猿が生まれたそいつにとっちゃ枝にぶら下がって自分の体重を支えるのも難しく、下手したら、自分の重みで枝が折れちゃったりで、仕方なくそいつは、恵みの樹上生活とおさらばせざるを得なくなったわけ
そいつが…最初の人類だったのかも~
...ってなことが今日頭をよぎったもので^^
人間は栗本慎一郎氏の説くパンツを履いたあとそれを脱いだ猿でもあり(脱ぐために履くわけ ^^)
楽園だったかも知れない樹上生活を捨てる決断を迫られ、その運命に身を賭して、見事に内臓脂肪を身を着けることになった猿なのね ^^;v
樹上生活者だったから、もともと手は器用になってたはずだし…
手を使うには...2本足で体重を支えられるように適応しなきゃいけなかったはずで…サバンナに/新世界に第一歩を踏み出したから二足歩行になったって考えなくってもいいという新説(珍説?)…あるね♪…Orz
関連記事
スポンサーサイト



コメント

非公開コメント

トラックバック