人生後半にタバコする…^^

タバコの害毒のみ垂れ流されてる偏向状況ですが…
むかしから...仕事の合間に「たばこする」ってな言葉があるようで…
「休憩タイム」を意味してたのよ…
おそらくは…言葉通りに...喫煙して心身の疲れを払拭っていうか単調な仕事に疲弊した脳の活性化を図ったんだと思ったり…?
ニコチンは、脳に悪くなく、逆によい影響を持つ物質であることを歴史は証明してくれてる気がする…?

*●ニコチンは脳の栄養になる?? 

ニコチンが体に悪いわけじゃなくって…たとえ、依存症になるからってそんなことは意に介することはないとわたしゃ思ってるし…人生しょせん80年じゃん...依存がなんぞやって思うわけ…^^

画像:http://www.e-kinen.jp/reason/mechanism.html より 引用 Orz~

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中脳から大脳辺縁系にいたるドパミン作動性神経を「脳内報酬系」と呼びます。ニコチンや覚醒剤、麻薬等は、脳内報酬系に作用し依存性を示すと考えられています。ニコチンはシナプス前末端のニコチン受容体に結合して、ドパミン等の神経伝達物質を過剰放出します。ニコチンによって脳内報酬系が活性化されると、多幸感・快感・覚醒効果・緊張緩和等、様々な効用を感じるようになります。」

たばこの害は...呼吸器障害・・・メインは肺気腫、肺癌になっちゃうから嫌われてるわけで…
ニコチンがそれらを惹起するわけじゃない…紙が燃えたときに出てくる煙に含まれてる物質が悪さをしてると理解してるけど…なら...どんな紙だって、燃えるときゃ同様の物質がでてる...紙の元の材木が燃え立ってでてなきゃおかしい...葉っぱが燃えてでるってなら...焚き火の煙にも含まれてる…はずなのよ?
で…
肺気腫、ガンになるまでにはん十年かかるわけ…
それなら…70歳前後からの喫煙は問題少ないと思ったわけ!!
ニコチンで血管が収縮しちゃうから...脳卒中のリスクは上がりますわね ^^;
でも、アルツハイマーになりにくい効果があるなら...少なくともそのリスクにゃ上がってないはず…
高齢者の喫煙は...一種の脳の快楽なんだから...目くじら立てて死ぬまで吸うななんて殺生なことは言えないと思ったわけ…ぎゃくに、喫煙を始めるなら、脳卒中になりやすいということを除けば...高齢者の方々こそ、肺気腫や肺癌になるリスクは考えなくってもいいと思うわたしからすれば…それこそ…
「人生にたばこする」って意味でも喫煙を勧めたいくらいなのよ ^^;v
Am I crazy ?…

史上最も長生きは仏人女性の122歳 117歳まで喫煙していた 

NEWS ポストセブン 4月29日(火)7時6分配信

人類史上最も長生きした人物は、122歳まで生きたフランス人女性、ジャンヌ・カルマンさん(1875~1997年)だ。カルマン夫人は85歳からフェンシングを始め、100歳まで自転車に乗り、117歳まで喫煙していたというスーパーおばあちゃんだった。彼女の兄は97歳、父は92歳、母は86歳まで生きたため、高齢の家系だったといえる。
ちなみに、史上2番目に長生きしたのは、119歳まで生きたアメリカ人のサラ・ナウスさん(1880~1999年)。3番目は、117歳まで生きたアメリカ人のルーシー・ハンナさん(1875~1993年)。現在、存命で世界最高齢は日本人の大川ミサヲさんで、116歳だ。

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彼女自身は、若さと長寿の秘訣は、オリーブオイルを摂取したり肌に塗ったりすること、また週に一キロのチョコレートを食べてコップ一杯のポートワインを飲み、肉や魚を食べる時にはいつもニンニクを付けていたことだと考えていたみたいです。」

*なぜ、117歳で煙草をやめられたのかが知りたかったりする…^^;
もし…禁煙してたら...もっと長生きされてたのでしょうか知らん?…Orz~
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コメント

No title

スモークマン
>鍵コメ様へ ^^
世の中すべて甘ったるいのは...きっと面白くないっていうか…
そのカウンターの存在あるが故の甘ったるさですよね ^^
引き立て役っていうか...コントラストが生まれること無くしてはすべてのもの・形は消えてなくなる…Orz~v
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