パイプを咥えた神様 ^^

イメージ 1

神様だから...
眼鏡か双眼鏡に見えてもそうじゃないはずだから...
れいの、光輪(Halo)...^^

イメージ 2

でも...

ユダヤ・キリスト教のものなら「HALO」ですね。ただし、ユダヤ・キリスト教では「神の姿は描かない」ので、実際に描かれているものは天使かイエス、それからマリアなどの聖人になります。」

ね !! 
神様の姿は描かれない...
偶像崇拝は禁じられてた...
=
神様の姿は誰も見たことないから描こうにも描けなかっただけだろうと思うんだけど...^^;
and...
HALO って...
宇宙服のフルフェースマスクに見えなくもなかったり...?...^^
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コメント

No title

スモークマン
>詠子さんへ ^^
実際に見えたからこそ、絵にも残り、そんな名前で呼ぶようになったのかもしれませんね ^^...でも...ほとんどの人には見えなくなった...発する人がいなくなったのか、発してても見えない人が増えたから発する意味もなくなってしまったから相乗的にますます発しなくなったのか...^^;...
逆に...そのアウラってのが発せられる意味はなんだったんだろうねぇ?
何らかのコミュニケーション目的としてのサインだったはずと考えたいですものね...^^...Orz~

No title

-

よく仏像の足の裏に、車輪みたいなのが掘られてるのを見かけませんか?…ってそんなに見ないですよね…^_^;

オーラを出してるらしい「チャクラ」というのはサンスクリット語で「車輪」という意味が…

そもそもチャクラは、いわゆる中国の鍼灸治療で言うツボのことらしく、チャクラのあるところと、経絡…ツボの位置ってほぼ一緒らしいです。

医学用語としてのオーラは、てんかん発作前の体の反応のことを指すらしいですね…by wiki
これはあんまりつながってないかも…^_^;

絵の中の光輪は平面的だけど、3Dにしたら、金色のフルフェースをかぶってるようなものなのかもしれないですね。それも天使や聖人と言われる人だけ…^_^。
神様が描かれないというのは知りませんでした!☆

No title

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http://ejje.weblio.jp/content/aureole
↑光輪って「halo」って言うんだ…☆ということで語源を調べたら、「aureole」とも言うらしく…

私は「光輪」は頭のチャクラから出てるオーラの光の輪だと決めつけてたので、halo…って全然auraと文字がかぶってないなと思いましたが、aureole(光輪):オウレオールというのを見つけてやっぱりなのかなと。もしかしたら、古代の人のほうがオーラを日常的に感じてたのかも…(・・?。

↓wikiの「オーラ」より。
…また、宗教画などに描かれる 後光(ハロー)をオーラとみなすことがある。

その語源については…

★wiki→…「息」を意味するギリシア語 「アウラー (α??ρα /aura)」に由来し、英語としてはやや文語的な表現である。

★aureoleの語源は、medievalラテン…。

★古代サンスクリットのarの語根に「車輪のスポーク輻(や)」という意味があって、車輪の中心からスポークが四方八方に飛び出ているように、身体からはauraが放出されてる様子をイメージした…
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