6505:立方体を削り上げた図形の辺の長さの和...

イメージ 2

問題6505・・・算チャレ!! http://www.sansu.org より Orz~

イメージ 1

各面が対角線の長さが6cmの正方形であるような立方体ABCDーEFGHがあります。
 
上の図(左)は、PQ=QR=RP=4cmとなるような切断面で、この立方体を切断する方法を表しています。これを、「頂点Aを切り落とす切断」と呼ぶことにします。これと同様にして、頂点A~Hの8つの頂点すべてについて、「頂点~を切り落とす切断」を行う(8回の切断を行う...右の図参照。ただし、正確な見取り図ではありません)とき、残る立体をXとします。
 
では、立体Xについて、すべての辺の長さの和は何cmであるかを求めてください。
 
・・・「残る立体」とは、8回の切断の後にバラバラになった立体のうち、立方体の中心部(対角線AGの中点)を含む立体をさします。



















































解答


上記サイトより Orz~

・だいすけさんのもの Orz~

立方体の面は、一辺2の正方形
辺には1cm
だから、8*6+1*12=60

・kasamaさんのもの Orz~

イメージ 3

*わかりやすい♪


・わたしの...

角から見たら...正三角形が、各面から見たら正方形が見えたもので...

最初は...(4*6+3*8)*2=96

だとばかり...
つらつら眺めてたら...みなさんと同じ図形に、しかも正方形をつなぐ長さは1cmに気付けました
関連記事
スポンサーサイト



コメント

No title

スモークマン

解答をアップさせていただきました ^^
非公開コメント

トラックバック